『RIO GRANDE GRILL』 4月23日に NEW OPEN !

2014.04.10(木)

 横浜ベイクォーター(横浜市神奈川区/運営:横浜ダイヤビルマネジメント(株))は、ブラジリアンバーベキュー(シュラスコ)専門店「RIO(リオ) GRANDE(グランデ) GRILL(グリル)」(運営:(株)クリエイト•レストランツ)を4月23日(水)にニューオープンする。名物料理のシュラスコは常時15種前後、ブラジルの国民食「フェイジョアーダ」を含むサラダバーは50種前後のニューを用意し、潮風を感じる開放感溢れるスペースでお愉しみ頂ける。

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潮風を感じる開放感溢れる店舗でブラジルの雰囲気を体感

 店舗は横浜ベイクォーター3階のオープンスペース「メイン広場」に面し、店内140席、テラス席48席の店内と広場(テラス)が一体化した、横浜ベイクォーターならではの開放感溢れるスペースでお客様をお迎えする。
 「日本に居ながらブラジルの雰囲気を体感できる」ことをコンセプトとした本格ブラジル料理店として、六本木店と同時に国内に初出店する。サンバショーの開催など様々なイベントも企画している。

シュラスコは常時15種、ブラジル国民食等のサラダバー全50種のメニューを

 シュラスコメニューは、旨みあふれる黒毛和牛ランプのほか、海老などの海鮮素材をはじめ、常時15種類前後を用意し、お客様のテーブルまで運ぶ。またサラダバーや、ブラジルの国民食を味わえるビュッフェスタイルのお料理は50種類前後を用意し、全てのメニューをお好きなだけお召し上がり頂ける(価格はランチ約1,500円、ディナー7,000円)。

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 「サンバのリズムに耳を傾けながら、潮風薫る横浜ベイクォーターで、気持ちの良い初夏の風を感じながら、本場ブラジルの雰囲気を体感して欲しい」と同社では話している。