2018.05.01(火)

フローラルで華やかなアロマに包まれる

「キリマンジャロ タリメ KIBO」を5月4日より発売

個性豊かなフレーバーを「本日のコーヒー」でも

  タリーズコーヒージャパン(株)(本社東京都新宿区、岩古良春代表取締役社長、以下:タリーズコーヒー)は季節限定コーヒー豆「キリマンジャロ タリメ KIBO」を5月4日(金)より発売する。

  「キリマンジャロ タリメ KIBO」は、タリーズがお届けするタンザニア北部タリメエリアのコーヒーで、今年3回目の登場となる。一般的にタンザニア産のコーヒーはすっきりとした酸味が特徴的だが、ケニア国境に隣接するタリメエリアで栽培されるコーヒーは、カシスやカカオを思わせる華やかなアロマ•フレーバーがありながらも、ほどよいコクとなめらかな舌触りが感じられるようなユニークな味わいが特徴だ。すっきり感がありながらも華やかな甘みとコクを感じられるため、水出しのアイスコーヒーにしてもおすすめだ。
<商品名・価格>

「キリマンジャロ タリメ KIBO」1,230円(200g/1袋)
【原産地】タンザニア北部 タリメエリア標高1,700~1,800m
【味わいを表すキーワード】Floral(花のような)、Caramel(カラメルのような)、Balanced(バランスの良い)パッケージには、タンザニアに生息するゼブラを中心に、アフリカ伝統の絵画技法「ティンガティンガ」風に描いた。
 
~遠く、海のむこうの産地から、あなたのカップへ~
タリーズこだわりのコーヒーを日替わりで楽しめる「本日のコーヒー」
  タリーズコーヒーが掲げる運営ポリシー『5つの最高』の一つに「最高の豆」がある。タリーズでは、バイヤー自身が味わいを確認し、格付けやグレードにとらわれることなく、お客様にお届けするコーヒーを選定している。
  タリーズクオリティを実現するために、ユニークな特徴を持った高品質の豆を、世界各国の生産者から厳選し調達、さらに国内焙煎により、それぞれの豆が持つ特徴を最大限に引き出すことで、「最高の豆」を追求している。お客様にはコーヒー豆それぞれの特徴をお楽しみいただけるよう、レギュラー/シーズナルビーンズのコーヒー豆の中から日替わりで「本日のコーヒー」を提供している。
  今回発売の「キリマンジャロ タリメ KIBO」は、コーヒー豆での販売のほか、下記日程で「本日のコーヒー」として提供する。「この時季だけのユニークな味わいを、是非ご体験ください」という。


「キリマンジャロ タリメ KIBO」対象日程
5月4日(金)、5日(土)、6日(日)、11日(金)、12日(土)、13日(日)※いずれもオープンより「本日のコーヒー」分、なくなり次第終了とさせていただく。※価格は税込みとなっている。※一部取扱いをしていない店舗がある。
 
  この件に関するお問い合わせ先はタリーズコーヒージャパン(株)お客様相談室まで(電話 03-3268-8320 受付時間 月~金曜日10:00~17:00<祝日を除く> ホームページ:http://www.tullys.co.jp/)。
 
  ちなみにタリーズコーヒージャパン(株)(URL:http://www.tullys.co.jp/)は飲食店で、本社を東京都新宿区箪笥町22番地に置く。代表者は岩古良春氏、上場は未上場である。