2020.01.27(月)

長野県原産地呼称管理制度による

新たな認定ワインワイン44品

シードル5品を発表に

   1月24日(金)に長野市内で開催された、長野県原産地呼称管理制度第34回ワイン/第24回シードル官能審査委員会の審査の結果、新たに長野県産ワイン44品、シードル5品を認定した。
 


   制度創設(平成14年度)から、ワイン1,285品、シードル100品を認定している。個々の認定品については、別添「ワイン•シードル認定リスト」をご覧ください。
LinkIcon20190603wine_list.pdf
LinkIcon20190603cidre_list.pdf
<長野県原産地呼称管理制度とは?>
   長野県内で生産•製造された、味と品質が特に優れた品を認定する制度。生産者や消費者、流通関係者等で構成される委員会により、厳しい基準をクリアしたものだけが認定される。長野県原産地呼称管理制度の詳細は→https://www.pref.nagano.lg.jp/jizake/sangyo/brand/nac/sedo.html
 
   この件のお問い合わせは県産業労働部 ものづくり振興課 日本酒•ワイン振興室 (室長)柳沢由里 (担当)有坂昌平まで(電話026-235-7126<直通>  026-232-0111<代表>内線2942  FAX026-235-7197  E-mail jizake@pref.nagano.lg.jp)。